贖罪 (ミステリ・フロンティア)
湊 かなえ
まだこの作者の本は、2冊しか読んだことがないけど前回読んだ『告白』に似た感じの、子供・親・殺される子供の立場から物語が進んでいく所が読みやすいと思ったけどやっぱりこの作品も怖かった。
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さまよう刃 (角川文庫)
東野 圭吾
すごく怖かった。話の内容というかシチュエーションというか・・・ でも私が東野圭吾を読みだすきっかけになった本で、すごく衝撃というか作者にはまった本だった。
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白夜行 (集英社文庫)
東野 圭吾
東野圭吾って女嫌いなのかなぁって思うくらいひどい女の人を描く時があるなぁって思う。 それでなぜかそういう女にはそれを受け入れる男がいるみたいな
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容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野 圭吾
数学者の人ってすごく先の先のことまで考えていて、いろんなパターンの対処まで考えることができてすごいなぁとか、見当違いなことを考えていた。 でもやっぱり東野圭吾らしく最後の最後でスッキリみたいな終わり方で好きな作品の一つ
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私という運命について (角川文庫)
白石 一文
運命ってあるのかぁ、やっぱりなんか抗えない流れってあるよなぁとかうまく言えないけど思った本だった。 やぱり私も上手くいくときはうまく進むし、ダメなときは何かとつまずくようなときがあるし
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イニシエーション・ラブ (文春文庫)
乾 くるみ
新感覚
話の内容自体は、まあ普通?の恋愛話しかなぁとか思っていたけど、所々でなんか ん? ん? って思うところがあって最終的に あぁねt納得いく話の内容というかからくりが面白かった本だった。
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