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著者別蔵書数

1
塩野 七生
46
2
佐高 信
8
3
東海林 さだお
7
4
山本 夏彦
5
4
鎌田 慧
5
4
保阪 正康
5
4
関野 吉晴
5
5
出久根 達郎
4
5
猪瀬 直樹
4
5
柳田 邦男
4

読書遍歴

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年間読書数 : 71冊
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年間読書数 : 190冊
1月
(11冊)
北の人名録 (新潮文庫)
テレビ番外地―東京12チャンネルの奇跡 (新潮新書)
もっと、狐の書評 (ちくま文庫)
ドキュメント 昭和が終わった日
養生のお手本―あの人このかた72例
偏食(たべるこだわり)アカデミー―嗚呼日本の胃袋よ!
地図もウソをつく (文春新書)
マザー・テレサ―あふれる愛 (講談社文庫)
桶川ストーカー殺人事件―遺言 (新潮文庫)
2月
(16冊)
舛添メモ 厚労官僚との闘い752日
さらば国分寺書店のオババ (新潮文庫)
本を枕に
梨本宮伊都子妃の日記―皇族妃の見た明治・大正・昭和 (小学館文庫)
反逆する風景 (講談社文庫)
不肖の孫
本屋はサイコー! (新潮OH!文庫)
反骨のジャーナリスト (岩波新書)
僕の昭和歌謡曲史 (講談社文庫)
データ比較「住みにくい県」には理由がある (祥伝社新書 163)
創価学会解剖 (朝日文庫)
3月
(19冊)
マグナム―報道写真半世紀の証言
官僚とメディア (角川oneテーマ21 A 62)
縛られた巨人―南方熊楠の生涯 (新潮文庫)
オリンピア・プレス物語―ある出版社のエロティックな旅
黒いスイス (新潮新書)
東京国税局査察部 (岩波新書)
ジャーナリズム崩壊 (幻冬舎新書)
新書アフリカ史 (講談社現代新書)
「報道のTBS」はなぜ崩壊したか―組織の自滅と再生
徳川慶喜家の子ども部屋 (角川文庫)
一箱古本市の歩きかた (光文社新書)
自然はそんなにヤワじゃない―誤解だらけの生態系 (新潮選書)
作家の値段 (講談社文庫)
電波利権 (新潮新書)
非常識がジョーシキ (角川文庫)
4月
(19冊)
編集者という病い
後藤田正晴―異色官僚政治家の軌跡 (文春文庫)
台所太平記 (中公文庫)
スキャンダル戦後美術史 (平凡社新書)
先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!―鳥取環境大学の森の人間動物行動学
ハンバーガーの世紀
その辺の問題 (角川文庫)
緒方貞子―難民支援の現場から (集英社新書)
昭和出版残侠伝
人間は笑う葦である (文春文庫)
田中角栄失脚 (文春新書)
事件現場清掃人が行く
大仏破壊―ビンラディン、9・11へのプレリュード (文春文庫)
テレビの嘘を見破る (新潮新書)
ニューヨーク・スケッチブック (河出文庫)
パレスチナ紛争史 (集英社新書)
5月
(23冊)
犠牲(サクリファイス)―わが息子・脳死の11日 (文春文庫)
殺人者たちの午後
外交敗戦―130億ドルは砂に消えた (新潮文庫)
渋沢家三代 (文春新書)
先生、シマリスがヘビの頭をかじっています!
天皇ごっこ (新潮文庫)
レディ・ジョーカー〈上〉 (新潮文庫)
レディ・ジョーカー〈中〉 (新潮文庫)
レディ・ジョーカー〈下〉 (新潮文庫)
頭脳警察Episode Zero―悪たれ小僧の前奏曲
帝都東京・隠された地下網の秘密 (新潮文庫)
憚(はばか)りながら
メディアの迷走 -朝日・NHK論争事件
仁左衛門恋し
全証言 東芝クレーマー事件―「謝罪させた男」「企業側」 (小学館文庫)
改革の虚像―裏切りの道路公団民営化 (新潮文庫)
限界集落
ローマ教皇とナチス (文春新書)
生きながら火に焼かれて (ヴィレッジブックス)
謎の探検家菅野力夫
6月
(14冊)
イラク 戦争と占領 (岩波新書)
樺美智子 聖少女伝説
東京文芸散歩 (角川文庫)
ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実
悪役レスラーは笑う―「卑劣なジャップ」グレート東郷 (岩波新書 新赤版 (982))
収容所(ラーゲリ)から来た遺書  文春文庫
ニッポンの大問題 (講談社文庫)
戦場からスクープ!―戦争報道に生きた三十年
南アフリカ 「虹の国」への歩み (岩波新書)
偉いぞ!立ち食いそば (文春文庫)
7月
(19冊)
はい、こちら国立天文台―星空の電話相談室 (新潮文庫)
イラク戦争のアメリカ
臨界19時間の教訓―検証ドキュメント (小学館文庫)
愛するがゆえに―阿部定の愛と性 (文春文庫)
靖国の戦後史 (岩波新書 新赤版 (788))
海の都の物語〈1〉―ヴェネツィア共和国の一千年 (新潮文庫)
海の都の物語〈2〉―ヴェネツィア共和国の一千年 (新潮文庫)
海の都の物語〈3〉―ヴェネツィア共和国の一千年 (新潮文庫)
海の都の物語―ヴェネツィア共和国の一千年〈4〉 (新潮文庫)
海の都の物語―ヴェネツィア共和国の一千年〈5〉 (新潮文庫)
海の都の物語―ヴェネツィア共和国の一千年〈6〉 (新潮文庫)
マキアヴェリ戦術論(新版)
5万4千円でアジア大横断 (新潮文庫)
不肖・宮嶋 戦場でメシ喰う!
孤独について―生きるのが困難な人々へ (文春新書)
1冊で知る 虐殺 (「1冊で知る」シリーズ)
孤高を恐れず―石橋湛山の志 (講談社文庫)
女たちの荷風 (ちくま文庫)
アメリカの世界戦略―戦争はどう利用されるのか (中公新書)
8月
(18冊)
コロンバイン銃乱射事件の真実
東京骨灰紀行
歴史の風 書物の帆 (小学館文庫)
ペンネームの由来事典
原爆と検閲 (中公新書)
世界ニホン誤博覧会 (新潮文庫)
必笑小咄のテクニック (集英社新書)
新聞が消える ジャーナリズムは生き残れるか
オレ様化する子どもたち (中公新書ラクレ)
トレイシー 日本兵捕虜秘密尋問所
昭和天皇の終戦史 (岩波新書)
私の岩波物語 (文春文庫)
先生、子リスたちがイタチを攻撃しています!
サイゴンのいちばん長い日 (文春文庫 (269‐3))
腐った翼―JAL消滅への60年
裁かれるのは我なり―袴田事件主任裁判官三十九年目の真実
新聞記者 疋田桂一郎とその仕事 (朝日選書 833)
9月
(15冊)
辛酸―田中正造と足尾鉱毒事件 (角川文庫 緑 310-13)
本田靖春---「戦後」を追い続けたジャーナリスト (文藝別冊)
明治人ものがたり (岩波新書 新赤版 (577))
汝みずからを笑え (文春文庫)
アメリカから<自由>が消える (扶桑社新書)
竹中労・無頼の哀しみ
子どもたちの8月15日 (岩波新書 新赤版 (956))
ベスト&ブライテスト〈上〉栄光と興奮に憑かれて (Nigensha Simultaneous World Issues)
ベスト&ブライテスト〈中〉ベトナムに沈む星条旗 (Nigensha Simultaneous World Issues)
ベスト&ブライテスト〈下〉アメリカが目覚めた日 (Nigensha Simultaneous World Issues)
テレビの大罪 (新潮新書)
ファウジーヤの叫び〈上〉 (ヴィレッジブックス)
ファウジーヤの叫び〈下〉 (ヴィレッジブックス)
原発列島を行く (集英社新書)
10月
(15冊)
荷風 百けん 夏彦がいた 昭和文人あの日この日
傷だらけの店長 〜それでもやらねばならない〜
バチカン・シークレット---教皇庁の秘められた二十世紀史
天才 勝新太郎
男の作法 (新潮文庫)
物語 北欧の歴史―モデル国家の生成 (中公新書)
英国式事件報道―なぜ実名にこだわるのか
東京ひがし案内 (ちくま文庫 も 11-8)
深代惇郎の天声人語 (1976年)
国際貢献のウソ (ちくまプリマー新書 143)
飢えたピラニアと泳いでみた へんであぶない生きもの紀行
なぜ人は砂漠で溺死するのか? (メディアファクトリー新書)
11月
(12冊)
バチカン・ミステリー
ロシアの論理―復活した大国は何を目指すか (中公新書)
パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)
エクソシスト急募 (メディアファクトリー新書)
捕食者なき世界
事情のある国の切手ほど面白い (メディアファクトリー新書)
山口組概論―最強組織はなぜ成立したのか (ちくま新書)
ヒトラーの震え 毛沢東の摺り足―神経内科からみた20世紀 (中公新書)
ザ・ゴッドファーザー
そんな謝罪では会社が危ない (文春文庫)
12月
(9冊)
終着駅―トルストイ最後の旅 (新潮文庫)
闇に消される原発被曝者
われ万死に値す―ドキュメント竹下登 (新潮文庫)
甦る昭和脇役名画館
ローマ教皇検死録 (中公新書)
ホテル・ルワンダの男
水曜日は狐の書評 ―日刊ゲンダイ匿名コラム (ちくま文庫)
冤罪法廷 特捜検察の落日
漂泊の牙 (集英社文庫)
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年間読書数 : 17冊
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
(6冊)
日本の公安警察 (講談社現代新書)
全日本貧乏物語 (ランダムハウス講談社文庫)
直木三十五伝 (文春文庫)
猫めしの丸かじり (文春文庫)
母の魂
何用あって月世界へ―山本夏彦名言集 (文春文庫)
12月
(11冊)
夏目家の福猫 (新潮文庫)
壊れる日本人 再生編 (新潮文庫)
全日本食えばわかる図鑑 (集英社文庫)
モグラびと―ニューヨーク地下生活者たち
アフリカ 苦悩する大陸
焼かれる前に語れ
種田山頭火の死生―ほろほろほろびゆく (文春新書)
沈黙するロシア―原子力潜水艦沈没事故の真相
一号線を北上せよ<ヴェトナム街道編> (講談社文庫)
風がページをめくると (ちくま文庫)